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下村酒造店にて、トライやる・ウィーク 最終日 『静かな最終日』

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1週間も早いもので、今日は、トライやる・ウィーク最終日です。
いつものように下村酒造店に行きました。
行くとまず、ドアの改造をしました。
ノコギリを使って、木を切断して、釘をつかって、より使いやすく改造しました。
木を切断してる時、「ノコギリの使い方が上手」と褒められました。
気づいた事は、木の中に断熱材が入っていた事です。
「断熱材が入って、いるのは、冷蔵庫の保温のため」
と話して、くださいました。僕は、「そおなんだ」と知りました。
次した作業は、米麹の袋詰めです。米麹とは、お漬物をするときに使うものです。
他にも米麹は、色々な物に使えるものです
僕は、この米麹の袋詰め作業が好きです。
なぜかとゆうと米麹を袋に入れて、紙を入れるところが好きだからです。
その作業を11時ぐらいまで、やりました。
お昼の休憩が終わった後、下村酒造店の皆さんと写真を撮りました。
このトライやる・ウィークで、僕は、仕事の大切さを感じました。
しんどいけれどやりがいのある仕事だったと思います。
この経験を今後に活かして、頑張っていきたいと思います。
下村酒造の皆さんお世話になりました。


 姫路市立安富中学校2年B組 福岡勇也

下村酒造店にて、トライやる・ウィーク 第4日目『足が疲れた瓶運び 』

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「あと1日で、トライやる・ウィークも終りだな」と思いながら下村酒造店に行きました。
行く途中、日差しが強く感じられた。             最初は、熱い作業から始まった。
瓶を熱い熱湯の中に入れるのは、ちょっと、熱かった。  それとは、逆に瓶を熱湯の中から出すのは、すごく大変でした。 次にした作業は、出来たお酒を箱に入れていく作業です。何度も瓶をとって、箱の中に入れていくと段々と足で、立っているのがしんどくなってきます。僕は、我慢して、全部やりきりました。そして、お昼がきました。部屋に入って、座った瞬間に「やっと座れた。」と思いました。最初よりも作業時間が長くて、疲れました。明日もこんな作業をすると思うと「しんどいな」と思えてきます。 しかし、明日が、トライやる・ウィーク最終日なので、「頑張るぞ」と思って、最終日に臨みたいです。


姫路市立安富中学校2年B組福岡勇也

下村酒造店にてトライやる・ウィーク 第3日目『地味なラベル作業』

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もうすぐトライやる・ウィークも終わりになります。
そんなことを思いながら下村酒造店に行きました。最初の仕事は、僕は、ラベルをはる作業でした。一つ一つ丁寧に貼って行くと結構地味な作業でした。ラベルを貼る位置が中々決まらず、つい苦戦して、時間が、過ぎました。その次に洗瓶をしました。僕は、洗瓶が好きなので、とても楽しかったです。だけど、温度が熱くて、汗をかきました。その次にお酒を入れる箱を作りました。箱づくりは、とても簡単でした。
僕は、「お酒造りがこんなに難しいんだな」と驚きました。だからあと2日あるのでもっとお酒のことを知りたいと思います。頑張ります。


姫路市立安富中学校 2年B組 福岡勇也

下村酒造店にて、トライやる・ウィーク 第2日目 『 とても疲れた出荷の手伝い 』

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今日は、トライやる・ウィーク2日目で、下村酒造に行きました。
行くとまずは、お酒が造られる所を見ました。
僕は、お酒の瓶を運んだりした。運ぶにつれて、だんだん疲れて、きました。
だけど、お酒がどうやって、瓶に詰められて、いるか知れて、嬉しかったです。
他にも下村酒造は、色んな種類のお酒を販売していることが分かりました。
消毒液のことにも話してくれました。お酒を触るときは、必ずアルコールを使って、手首までしっかり消毒します。しっかりやらないと菌が手に残るからです。
2日目を振り返って、やりがいのある2日目だったと思います。
明日からもより早く、確実に頑張って、行きたいと思います
  
姫路市立安富中学校 2年B組 福岡勇也

下村酒造店にて、トライやる・ウィーク 第1日目 『 楽しい洗瓶作業 』

僕は、初めて、洗瓶をやりました。
洗瓶は、60度の高温で、1升瓶洗う作業です。
洗瓶をする機械の近くまで、行くと凄く熱かったです。
洗瓶作業を終えて、次は、出来たお酒にラベルを貼る作業をしました。
ラベルは、ノリで、貼りました。これで、午前中の作業が終了しました。
ここまで、作業を体験してみて、とてもやりがいのある仕事でした。
午後からも頑張りたいと思います。


 姫路市立安富中学校2年B組 福岡勇也

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